毎日エージェンシーは毎日新聞社グループの総合広告代理店です。新聞・求人・雑誌広告からリスティング・インターネット広告まで、お客様のご予算とご要望に合わせた最適な広告プランをご提案いたします。

リスティング&ネット広告

デジタル時代のマーケティングを丁寧にアナログで

市場規模が1兆円を超えたインターネット広告市場。
スマートフォンやタブレットなどの多様化するデバイスに合わせて、インターネット広告の方法論も急速に変化しており、生半可な知識で対応していては広告効果も減少し、広告予算の無駄遣いになるだけです。

毎日エージェンシーは、この複雑化したインターネット広告時代において、いかに戦略的にかつ効率的に広告展開を行えばよいかを熟知した総合広告代理店です。
様々なWebマーケティング用のツールを使い、膨大なデータを用いて分析を行い、お客様と一丸となりPDCAサイクルをしっかりと回すことで、広告効果を最大限最大化するお手伝いをいたします。
お客様専任のスタッフが一人ひとり、丁寧に納得のいくまでコンサルティングを行うことが私たちの強みです。

毎日エージェンシーの強み

  • お客様の予算や要望に合わせて最適な広告プランをご提案
  • PDCA「Plan・Do・Check・Action」、効果測定を最重要視し、広告効果の最大化を実現
  • 専任のコンサルタントによる徹底的なサポート体制
Yahoo!JAPAN マーケティングソリューション パートナー

インターネット広告の種類

テキスト広告

名前の通り、テキスト(文字)ベースで掲載される広告を指します。
代表的なものとしてリスティング広告があります。リスティング広告ではYahoo!やgoogleのような検索サイト(エンジン)でユーザーがキーワード検索をした時に、そのキーワードと連動した形で広告を掲載することが可能です。その掲載方法からキーワード連動型広告とも呼ばれています。


バナー広告(ディスプレイ広告)

インターネット広告の黎明期より存在するサイト上に画像にて表示させる広告です。
方法によっては、地域や時間帯・曜日を絞って掲載したり、掲載するウェブサイトやカテゴリー、特定の内容に興味を持ったユーザーにだけ表示させるといった、様々なターゲティングが可能です。
「場所や人、シーン」等に応じて広告を自由に掲載できることが最大のメリットと言えるでしょう。
主な掲載先として、Google ディスプレイネットワーク(GDN)やYahoo! ディスプレイアドネットワーク(YDN)などがあります。


動画広告

代表的なものとして、YouTubeの動画を再生する前に流れる広告(インストリーム広告)が有名です。
最近では、SmartNewsやグノシーなどのニュース系アプリでもアプリ内に動画広告枠を設置しています。


ネイティブ広告

主にニュースサイトやブログサービスのウェブサイトやアプリ上で、周囲のコンテンツと同じ体裁にて掲載される広告を指します。
ユーザーにコンテンツの一部として見てもらうことを目的としており、前述の各種広告メニューよりもクリック率が高い傾向がみられます。

インターネット広告の掲載方法

インプレッション課金型

インプレッションとは広告の表示を意味します。つまり広告が掲載された際に課金される方式を指します。


クリック課金型

リスティング広告で適用されている課金形式です。
広告がクリックされた段階で課金が発生する方式です。クリック≒自社サイトへの訪問に対して対価を支払う形式なので費用対効果が良いことが多いのですが、クリック課金ゆえにインプレッション(広告の表示)に対して保証が無いのが特徴的です。


期間保証型

指定された期間だけ広告掲載を保証する形式です。
クリック数やインプレッション数は料金には影響しません。


成果報酬型(アフィリエイト)

広告の掲載やクリックではなく、広告主が設定する成果(資料請求やお問合せ)が発生した段階で課金される仕組みです。
成果とする地点や課金額は広告主側で設定できます。一括見積もりなどの資料請求サービスやECサイトなどでは、成果報酬型を活用されているケースが多く見受けられます。
成果発生時のみ費用が発生する仕組みなので、広告の掲載期間や表示回数・クリック数を保証させることは原則としてできません。

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